AD9851基板作成・動作確認(8)

今回は、AD9851とコンパレータをつなぐところを軽く押さえると、波形が安定するということを踏まえて、以下のようにAD9851とコンパレータの間に抵抗を挟んだ。

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結果として、あまり変わらなかった。

1MΩとしたときの波形

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100kΩとしたときの波形

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10kΩとしたときの波形

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