ヘリカルポテンショメータの接続について

ヘリカルポテンショメータは側面に三つの端子とそれに番号が振ってあった。そこで、接続について調べたところ、3番に出力、1番をグランド、2番は入力ということが分かった。また、これは可変抵抗の代わりに取り付けるものなので、接続部を確認しつつ、安…

組み立てる際に、、、

組み立てる前に配線を行おうと思ったのですが、改めて考えるとどこどうにつないだらいいのか分かりませんでした。 今あるパーツの端子部分を書いてみました。これらのほかにも付け加える部品などがあったら情報がほしいです。また、安定化電源とスイッチング…

組み立て材料

研究室にない組み立てに必要な部品を記述する トルグスイッチON-ONタイプ×1つ 出力ターミナル赤黒×1つ 放熱板210×45 スペーサー46mm×4つ 5mmねじとワッシャのセット×17

軸径測定

組み立てしてみたが・・・

組み立てを行った。 中身はぎりぎり接触せずにすんだ。 見て分かるように、ダイヤルの目盛がとても見づらい。下からのぞかないと目盛は見えない。 また、底面も逆だったため、スイッチング電源がねじ止めできない。対応として、両面テープなどで貼り付けるな…

穴あけ図完成版添付

穴あけ図(完成版).dxf - Google ドライブ 最終的な穴あけ図が完成したので添付する。

7/18 仮組み立て 二回目

側面両方ともいい感じにはまってくれた。直すところはないだろう。 底面では安定化電源の足がないので短いやつで付けてみた。が、高さがやはり足らなかった。しかし、実際に付けるのはもっと長い46mmなので大丈夫そうだ。また、底面の表は写真のようで(白…

7/4 google driveに添付

穴あけ図 改めて、google driveに穴あけ図を添付してみた。 確認 お願いします。

7/1 穴あけ図添付

google drive で添付してみました。 drive.google.com うまくいかなかったら、メールで前回のように送ります。

6/30 穴あけ図

安定化電源を浮かせる方法で穴あけ決めをしたところ、下図のようになった。 大体は配置が決まり、残すところは放熱材のみとなった。放熱材の詳しい取り付け方はねじ止めされてあるところをはずして、それを、そのまま取り付けるという形なのかどうか次回詳し…

6/28 スイッチング電源の配置

ひとつの提案として以下のような配置にする この状態から安定化電源基盤を十分に浮かせる方法にするのが良いと思う。 浮かせ方だが、基盤に長い足を取り付けて底面に埋め込ませる方法が一案として挙げられる。 スペーサー(30mm) TP−30: 電子工作便…

6/24 ベニア板で仮付け

jwcadで作成した穴あけ図をベニア板で穴あけしてもらい、これを元に仮置きしてみる 出来上がったベニア板が下図 上から前面、後面、底面である ー仮付けー”前面” ・ターミナル;穴の大きさが大きめなので取り付けると、力の加減で斜めになってしまう →穴の大…

6/17 穴あけ図

前回よりも忠実に穴あけ図を描いた。しかし、後面の放熱材の寸法をどうにとるのか分からないので記載していない。その他はいい具合に配置した。前回もそうだが、バーニアのつまみを付けるためのポッチが非常に小さいので見えずらい。 dxfという拡張子で保存…

6/13 穴あけ図

ケースに穴を開けるための図を送られてきたスケッチをもとに描いてみた。左が前面図で右が後面図。 前面のLEDの穴は分からないので描いていない。また、バーニヤダイヤルをくっつける時、円盤のポッチの分だけ穴を開けるため、非常に小さい穴となる。前面…

6/9 試し置きver2

下図のようにスイッチ電源を縦にすると、少しはみ出てふたが閉まらない状態になる。

6/7  jwcadでケース作成

PSシリーズ このサイトを見てjwcadでケースの寸法を忠実に再現した。これにスイッチやつまみ、電流計電圧計の寸法も調べ、追加していきたい。

6/7 電源の仮配置

仮配置した図が下図 一応、中には納まった。 電圧計、電流計、ダイヤル付つまみは外側として、ターミナルというのは放熱器を入れるためのもので内部に配置されるものなんでしょうか。そうだとしたらスペースが残りわずかなのでターミナルの大きさが限られて…

6/3~6  jwcadチュートリアル

jwcadに慣れるために以下のサイトのを利用した。 https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&cad=rja&uact=8&ved=0ahUKEwj5kZPN-5LNAhUKJ5QKHbLqAbEQFggbMAA&url=http%3A%2F%2Fakita-nct.jp%2F~itok%2Fjw_cad%2FJW_CAD_manual(anct…

6/1 ケースに入れる配線図の確認

ケースに入れる配線図は下図のようでいいのでしょうか?届いたメールと安定化電源キットの回路図を参考にしました。出力端子は基盤のものでいいのでしょうか

5/31 トルグスイッチ

写真にあるスイッチはトルグスイッチという種類のスイッチ。 このスイッチは作った安定化電源のスイッチとして使われる。 このスイッチはon-on形式となっているが、on-offが二つ逆向きに組み合わさったと考える。また、接続するときは、真ん中の端子を共通端…

5/26 安定化電源キット 作動テストver2

方法;下の回路図に示す基板上の半固定抵抗(出力電圧可変用)を角度を決めて回し、出力電圧を測定する。また、出力部分に負荷を接続する。入力電圧は15Vとする 結果;グラフに表すと次のようになる。

5/26 安定化電源キット 作動テスト

方法;まず無負荷で、次に負荷を接続し、出力電圧可変できるかテストする。予想としては、負荷が重いほど、出力可能な最大電圧は入力電圧より下がる。 安定化直流電圧で5Vを入力し、テスタで出力電圧を見る。半固定抵抗(出力電圧可変用)は最初に左いっぱ…

5/26 ダイオードトランジスタの特性

方法;端子が四つあるのでそれぞれテスタをあて、抵抗値を調べる。各端子をa,b,c,dとおいて測ったところ、下の写真のようになった。 よって回路図を示すと、下図のように2パターンに分けられる。(電源の正負が逆転する)また、基板上のものを負荷とし、書…

5/24 学んだこと

・回路図;電解コンデンサと並列につないである平滑用大容量コンデンサは大きく電圧を上げるためなので、今回は必要ないものとする。 ・全波整流用シリコンダイオードブリッジ ;ダイオードブリッジをひとつの素子にしたもの。四つの端子があり、それぞれ抵…

5/20 安定化電源キット

素子を基板上に試し置きしてみた 次回は半田付けを行う

5/20 実験

方法;買っていただいた小さい方のモータのトルクを調べるため、次の写真のように配置した。 ここで、一定電圧にするための電源をシールド側に差し込むと、ステップ数の関係上、電圧が一定にならなかった。一定にするためにarduino自体のプログラミングの変…

5/13 実験

方法;下図のように団子状におもりを付け直し、実験を行った。 また、電圧は5Vに設定 結果;一番小さいモーターではおもり四つまで巻き上げることができ、五つ目になると巻き上げられなくなった。 ひものほどくのに時間がかかったり、モータの入れ替えの際に…

5/10 大きいステッピングモータの型番

一番大きいステッピングモータ 課題;トルクを調べる。 方法;ステッピングモータの先端に糸を取り付け、おもりを垂らす。そのステッピングモータが巻き上げられるおもりの限界を調べる。

5/3 arduino

目的;arduinoを動かしてみる。 結果;さまざまなプログラミング例を見た。

4/30 ポジションインジケータについて

目的;回転センサーとは何なのか詳しく調べる。 結果;回転センサーとはデジタル回転表示の 読み取り可能なもので、現在の設定位置を確認したい時に使う。一回転するとピッチ分のカウンター表示になる。三つのタイプがあり以下に示す。 今回、小型化のため、…

ステッピングモーター アルディーノ